業務案内

交通事故関連業務

交通事故相談

自賠責保険請求手続、仮渡金・内払金の請求手続

過失割合の推定

損害額の算定

後遺障害等級認定手続及び異議申し立て

損害賠償請求書(診療費、休業損害、逸失利益、慰謝料など)作成

内容証明書の作成、提出代理

示談書の作成

上記の他、交通事故に関する書類や文書の作成


保険会社との示談交渉

一般的に交通事故における加害者の損害賠償手続は保険会社が行うことが多いようです。保険会社はいわば交通事故処理のプロですから、被害者個人で示談を行おうとした場合、どうしても保険会社のペースで示談手続が進行してしまいます。 残念なことに保険会社は被害者の利益より、自社の利益を優先に考えますから、結果的に被害者が本来受け取るべき損害賠償金額が少なくなってしまう事となります。

そこで

当事務所があなたに代わり、損害額を算定し、加害者側(保険会社等)に適正な損害賠償請求を行います。
交通事故で被害を受け、さらに賠償金で二重の損をしないためにも損害賠償請求書類の作成は当事務所にお任せください。

※ただし、行政書士は弁護士法により相手方(保険会社など)との直接の示談交渉はできないことに
  なっております。

相談料金・報酬について

相談料

3,000円(1時間)
但し、この相談料は、受任したときには報酬額から差し引いております。
 

着手金

0円です。
ご依頼者に出来るだけ初期の負担を掛けないようにしております。
 

報酬額

当事務所に依頼したことにより増加した金額の15%となっております。(文書作成費用・出張交通費など一切の諸費用を含みます)

● 国内の大手損保会社の場合など、被害者の過失が0%の場合でも、もし被害者ご自身や同居のご家族が自動車保険に加入している場合は、弁護士費用等補償特約や法律相談費用補償特約という特約があり、行政書士への相談料や報酬の請求できる場合があります。是非、保険証券と約款をご確認ください。

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